鉄道博物館(小松崎茂風)

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前回に続き、大宮の鉄道博物館。
今回は、特急とき(クハ 181形)のフォルムが、昭和の未来風だなあと思ったので、プラモの箱絵で有名な小松崎茂画伯を意識して、こってり目な仕上げです。
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by hiro_sj30 | 2011-10-30 00:06 | 廃墟・廃線・戦跡・近代化遺産 | Comments(2)  

Commented by shockatz at 2011-11-11 13:43 x
いやあ、この仕上がり、ほんま素敵ですね!
小松崎茂画伯って、作品サイズが割と小さめで、細かい部分に筆のタッチが出ているのが最高です。
被写体も昭和チックだし、もう言うことないですね。
Commented by hiro_sj30 at 2011-11-18 23:33
航空発祥記念館や入間基地、陸上自衛隊広報センターとか、埼玉エリアは意外と小松崎調被写体の宝庫ですぞ。

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